システムに挑戦する アンドールシステムサポート株式会社

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ANDOR SYSTEM SUPPORT CO., LTD. Top Image

アンドールシステムサポートは豊富な経験と実績を持ったスペシャリストです

Pickering システム開発・機器製造委託(ODM)
通信制御システム、画像処理システム、IoT・クラウドシステム、物流システムなどの電子機器のシステム開発をサポートしています。
ハードウェア開発、FPGA開発、ソフトウェア開発 及び 製品の量産化、製造及びテストまで、お客様の製品開発のあらゆる場面でサポート致します。

● 通信制御システム
● 画像処理システム、自動認識システム
● FPGA開発(インテル社(旧アルテラ社)、ザイリンクス社など)
● IoT・クラウド システム
● 物流システム
● テレワーク、リモートワークのための自動化、遠隔操作システム
Pickering PXI / LXI / GPIB 自動テストシステム
航空宇宙産業、自動車産業の分野で、広く活用されている自動テストを実現する、テスト用のモジュールを販売しています。
システム開発事例 システム開発事例
通信、画像、制御、物流など、電子機器のシステム開発事例をご紹介しています。
JTAG JTAGテスト 基板検査ツール
BGAのはんだ不良を簡単に見つけることができる 世界トップクラスのJTAGバウンダリスキャン・テスト装置の販売とサポートを提供します。
アナリシスプローブ バス解析プローブ
DDR4、DisplayPort、Rapid IO、PCI Express各種バスのプロトコル解析ツールを販売しています。
ARM Arm社 認定セミナー
Armアーキテクチャに関連したセミナーを定期的に開催しArm組込みシステム開発者のスキルアップを強力に支援します。
Arm logo Arm社純正開発ツール
Arm社純正ツールの日本の代理店として、 統合開発環境、デバッグアダプタ、評価ボードおよびバーチャルプラットフォームの販売します。

オンデマンド Webセミナーを公開しています

当社ではテレワーク、在宅勤務でも受講できる無料のWebセミナーを開催しております。
「Arm開発ソリューション」から、性能評価、機能テストを自動化できる「自動テストソリューション」
BGA実装不良を自動テストできるJTAGテスト、バウンダリスキャンテストソリューションまで
幅広いラインナップを提供しています。

各種セミナーの内容:
リンク先のページをご参照ください。
JTAGテスト入門 JTAG成功事例 JTAGテスト容易化設計 JTAGテストツールのすべて テレワークにも使える!電子機器の開発とデバッグの遠隔操作入門 電子機器のテストを自動化する PXI / LXI 入門 Arm社純正開発ツール紹介 COTSを活用したテスト環境の構築ノウハウ 電子機器の自動テスト成功事例 DX時代のIoTセキュリティを考える「Armのセキュリティ対策と検証セミナー」
参加費:
無料でご参加いただけます。

ETロボコンにも挑戦しています

プレスリリース

お粗末なバグに振り回されない!開発効率と検証効率を向上する方法

Arm組込みソフトウェア開発は、IoT機器の高機能化、システムが複雑化したため、開発期間を短縮することが難しくなっています。テレワーク、出社制限により、限られた技術者のリソースの中で、開発効率を改善して短期間に検証を終わらせることが重要になってきました。今回のウェビナーでは、Arm社純正の統合開発環境「Arm Keil MDK」とArm社が提供するリアルタイムOS、ミドルウェアコンポーネントを活用して開発効率を改善した事例をご紹介します。また、富士設備工業様より、機能安全ではないソフトウェア開発に対して、LDRA社の機能安全ソリューションを活用して、お粗末なバグに振り回されないソフトウェアの検証方法をご紹介します。開催日時:2022年6月29日、無料の事前登録制オンラインセミナー (Zoomウェビナー)

「JPCA Show 2022 / 2022 マイクロエレクトロニクスショー」に出展します

アンドールシステムサポートは、東京ビッグサイトで2022/6/15(水)~17(金)まで開催される「JPCA Show 2022 / 2022 マイクロエレクトロニクスショー」に出展します。今年は、BGA実装基板、QFP実装基板用のJTAGテスト/バウンダリスキャンテストをご紹介します。また、半導体テスト、IoT機器のテスト用のPXI、LXI自動テストソリューションをご紹介します。

ピカリング インターフェース社、抵抗センサ・シミュレーション向けの新しい高精度モデルを発表し、PXI/PXIe高精度抵抗器ファミリを拡充

モデル4x-297Aの解像度は0.125Ω、抵抗範囲は85.3MΩに拡大、 精度は+/-0.1%に向上しました。「4x-297A」のチャネルはショートまたはオープンに設定して配線やセンサの故障をシミュレーションすることができ、単一スロット・モジュールに最大18チャネルを収納可能です。

ECUテストと検証ソリューションを「人とくるまのテクノロジー 横浜」に出展

ピカリング インターフェース社(英国、クラクト・オン・シー)は、2022年5月25日~27日、パシフィコ横浜で開催される「人とくるまのテクノロジー展2022 横浜」(主催:日本自動車技術会)に出展します。本年は完全事前登録制となっており、当日登録受付がござませんのでご注意ください。

ピカリング インターフェース社、RFスイッチング密度の大幅な向上を可能にする300MHz対応、32×8の新型PXI/PXIeモジュールを発表

電気テストと検証向けモジュラー型シグナル・スイッチング/シミュレーション・ソリューションのリーディング・サプライヤであるピカリング インターフェース(本社:英国、クラクトン・オン・シー)は、シャーシ・スロット当たりのマトリクス密度を33%向上する32×8構成の新しい統合型PXI RFマトリクス・モジュールを発表しました。コンパクトなフットプリントを持つ新製品「40-724」PXIモジュールと「42-724」PXIeモジュールは、高い性能と300MHzの使用可能な帯域幅を提供し、非ループスルー・モデルに対応します。

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