システムに挑戦する アンドールシステムサポート株式会社

MENU

プレスリリース

PXI / LXI / USB 自動計測システム

ピカリング インターフェース社、RFスイッチング密度の大幅な向上を可能にする300MHz対応、32×8の新型PXI/PXIeモジュールを発表

電気テストと検証向けモジュラー型シグナル・スイッチング/シミュレーション・ソリューションのリーディング・サプライヤであるピカリング インターフェース(本社:英国、クラクトン・オン・シー)は、シャーシ・スロット当たりのマトリクス密度を33%向上する32×8構成の新しい統合型PXI RFマトリクス・モジュールを発表しました。コンパクトなフットプリントを持つ新製品「40-724」PXIモジュールと「42-724」PXIeモジュールは、高い性能と300MHzの使用可能な帯域幅を提供し、非ループスルー・モデルに対応します。

ピカリング インターフェース社、フレキシビリティと高い性能を提供する新しい単一スロットPXI / PXIe 1000Base-T1障害挿入モジュールを発表

電気テストと検証向けモジュラー型シグナル・スイッチング/シミュレーション・ソリューションのリーディング・サプライヤであるピカリング インターフェース(本社:英国、クラクトン・オン・シー)は、1000Base-T1 PXI / PXIe障害挿入スイッチング・モジュールを発表し、対応プロトコルをさらに拡充しました。新製品の「40/42-203」「40/42-204」単一スロット・モジュールは小型で性能が高く、それぞれ1.6GHzと700MHzの差動帯域幅(代表値)で200V / 0.8Aへのスイッチングを提供します。両製品とも、1000Base-T1仕様に適切なオーバーヘッドを提供します。新モジュールはシャーシ選択でフレキシビリティを実現するPXIまたはPXIe制御インターフェースを採用しています。

ピカリング インターフェース社、最大300×4チャンネル、高電圧対応の新しいスケーラブルLXIマトリクス・プラットフォームを発表

電気テストと検証向けモジュラー型シグナル・スイッチング/シミュレーション・ソリューションのリーディング・サプライヤであるピカリング インターフェース(本社:英国、クラクトン・オン・シー)は、50×4単極LXIマトリクス・プラグイン・モジュール「65-218」を発表しました。新モジュールはピカリングの「65-200-002」LXIモジュラー型シャーシと組み合わせて、50×4刻みで最大300×4のマトリクス・サイズの構成を可能にするスケーラブルな高電圧マトリクス・プラットフォームを構築できます。この単極マトリクス・モジュールは2バージョンが用意されており、最大2A(スイッチングおよび許容)と60Wの最大スイッチング電力で400VDCあるいは750VDC(1kVパルス)のいずれかへのコールド・スイッチングが可能で、高品質の電気機械式(EMR)信号リレーを使用し長寿命を提供します。

アンドールシステムサポートは、ET & IoT 2021に出展します

アンドールシステムサポートは、パシフィコ横浜で2021年11月17日(水)~ 19日(金)まで開催される。ET & IoT 2021に出展します。今年は、Arm社純正開発ツール、自動テスト用リモート・スイッチボックス、JTAG ProVision 2020を展示します。

ピカリング インターフェース社は、スイッチ密度が2倍の新PXI/PXIe 5Aパワー・リレー・モジュールを発表しました

ピカリング インターフェース社は、PXI/PXIeに対応した新しい5Aパワー・リレー・モジュール2ファミリを発表しました。 新製品の「40-153/158」(PXI)と「42-153/158」(PXIe)パワー・リレー・モジュールは高AC/DC負荷のスイッチングや、大型外付けリレー、接触器、ソレノイドの制御に最適です。最大50 SPST(単極単投)リレー(40/42-153)または32 SPDT(単極双投)リレー(40/42-158)の複数の構成が用意されています。 新製品は250VACで最大5Aの誘導性/容量性負荷を、最大出力150W/1250VA(40/42-153)または175W/1250VA(40/42-158)までホット・スイッチング可能です。

ピカリングインターフェース社は、MIL-STD-1553のテストに対応したPXI/PXIeマルチプレクサを発売しました

ピカリングインターフェース社は、MIL-STD-1553規格の製品テスト用に最適なPXI/PXIeマルチプレクサモジュールを発売しました。40/42-739は、MIL-STD-1553テストアプリケーション用に最適化されたPXI/PXIeマルチプレクサモジュールです。(MIL-STD-1553の要件をはるかに超える)450 MHzの差動帯域幅で、シングルまたはデュアルの4:1、8:1、または16:1の差動構成で利用できます。電気通信グレードの電気機械式リレーを使用し、450mΩ未満の最小初期信号経路抵抗を備えています。マルチプレクサは、MIL-STD-1553で指定された70~85Ωの範囲内で、39Ωのシングルエンド特性インピーダンスと78Ωの差動インピーダンスを備えたインピーダンス制御差動ペアを備えています。単一のシャーシスロットを占有し、PXIフォーマットとPXIeフォーマットの両方で利用できます。

人とくるまのテクノロジー展2021 ONLINEに出展しております

アンドールシステムサポート株式会社は、人とくるまのテクノロジー展2021 ONLINEに出展しております。 ECUテストソリューションを出展しております。

ピカリング インターフェース、同じテスト・システム・サイズで性能を向上するPXI、PXIe、LXIフォーマットの新67GHzマイクロ波マルチプレクサを発表

電気テストと検証向けモジュラー型シグナル・スイッチング/シミュレーション・ソリューションのリーディング・サプライヤであるピカリング インターフェース(本社:英国、クラクトン・オン・シー)は、SP4T/SP6T構成で最大周波数67GHzを実現するマイクロ波マルチプレクサを発表しました。周波数を高くした新製品のPXI/PXIeマルチプレクサ(「40/42-785C」モデル)とLXIマルチプレクサ(「60-800」/「60-803」モデル)は周波数の低い既存製品と同一サイズで、ユーザーはテスト・システムのスロット数/ラック高を維持しながら67GHz製品へのアップグレードが可能になります。6月に開催されるInternational Microwave Symposiumでデモを実施します。

« 1 2 3 6 »
PAGETOP