アンドールシステムサポートは、東京ビッグサイトで2026/6/10(水)~6/12(金)まで開催される「JPCA Show 2026 / 2026マイクロエレクトロニクスショー」に出展します。今年は、BGA実装基板、QFP実装基板用のJTAGテスト/バウンダリスキャンテストをご紹介します。また、半導体テスト、IoT機器のテスト用のPXI、LXI自動テストソリューションをご紹介します。

電子機器2026トータルソリューション展

出展ブース 来場登録
講演情報
JTAGテスト/バウンダリスキャンテストの展示内容
PXI、LXIを活用した自動テストソリューションの展示内容 地図

講演情報

アンドールシステムサポートは会期最終日に、参加費無料、事前登録不要の出展社 NPI(New Product Intorduction) プレゼンテーションを実施します。
講演の概要:「チップレットやBGA等の見えない実装不良を検出するJTAGバウンダリスキャンテスト・ツールをご紹介します。」
ご興味がございましたら、開催日時に、直接【セミナー会場10】までお越しください。
講演日時をクリックして頂くと、外部サイトが開き詳細を見る事ができます。

講演タイトル:
チップレット/BGA対応!見えない不良を検出するJTAGテスト最前線
講演日時:
2026年06月12日(金) 11:15~11:35
講演会場:
セミナー会場10
申込方法:
直接会場までお越しください。無料、登録不要(定員:50名 先着順)

JTAGテスト/バウンダリスキャンテストの展示内容

BGA実装基板、QFP実装基板テストのIEEE1149.1規格「JTAGテスト/バウンダリスキャンテスト」をご紹介します。

  1. わずか3秒でBGA実装基板の実装保証ができます。
  2. テストアプリケーションを自動生成できます。
  3. 不良箇所をピンポイントで特定することができます。

ブースでは、JTAGテストの開発統合環境「JTAG ProVision
2023
」の自動テストのデモをご覧いただけます。

 

JTAGテスト統合環境JTAG ProVision

PXI、LXIを活用した自動テストソリューションの展示内容

PXILXIを活用した自動テストは、ハードウェア検証のコストの削減と品質向上させるための有効な手段です。
IoT機器、実装基板、モジュール基板、半導体、LSIのテスト時間・検査タクトの改善ができます。次のようなメリットがあります。

  1. 検査機器とケーブルの繋ぎ変える手間を自動化できます
  2. 人手を返さず何度でも同じテストを正確に繰り返し再現する事ができます
  3. 実環境では作り出す事ができない複雑な条件を再現できます



PXI LXI


出展ブース

展示会名:
2026 マイクロエレクトロニクスショー
開催日時:
2026年6月10日(水)~6/12日(金) 10:00~17:00
展示会場:
東京ビッグサイト 東展示棟 eX-tech
小間番号:
eX-24/25
電子機器2026トータルソリューション展全体マップ 電子機器2026トータルソリューション展ex-Techブースの位置,セミナー会場10の位置

来場登録

来場事前登録を行うと、1,000円の入場料が無料となります。

JPCA Show2026, 2026マイクロエレクトロニクスショー
(外部リンク)
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