Armウェビナーシリーズ第1回 Arm Keil Studio 入門
Arm Keil MDK v6は、Cortex-Mシリーズが実装されたマイクロコントローラ向けのソフトウェア開発に効果的なソリューションです。
Armウェビナーシリーズ第1回では、Arm Keil Studioの入門とお客様からの質問が多いArm Keil MDK v5で開発したプロジェクトを、Arm Keil MDK
v6のライセンスで保守したい場合に、参考になる内容となっております。
第2回以降は、特定の評価ボード向けに作成した実行ファイルを実際の評価ボードを実行する方法について説明させて頂く予定です。
- 開催日:
- オンデマンドで公開中
- 時間:
- 約30分
- 参加費:
- 無料でご参加いただけます。(事前登録制)
- 開催形式:
- オンデマンド
- セミナー対象者:
- Arm Keil MDK v5のユーザー、および、v6の購入を検討されている方
- 組み込み開発技術者
- お申込み:
- こちらのページからお申込みください
本ウェビナーの内容は、Arm社が英語で提供しているウェビナーとアンドールシステムサポートで、日本語にローカライズしたものです。
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Armウェビナーシリーズ第1回 Arm Keil Studio 入門の内容
1. Arm Keil MDK v6の特長
全バージョンのMDK v5の機能を内包し、AIの活用などのモダンな開発にも対応する最新の開発環境を紹介します
2. Arm Keil MDK v5で作成されたプロジェクトを使用するには
お客様からの質問が多いArm Keil MDK v5で開発したプロジェクトを、Arm Keil MDK v6のライセンスで保守を行う際に、どのライセンスを購入すれば良いのかを判断するために、参考になる情報を紹介します。
3. Arm Keil Studio紹介
Arm Keil StudioはKeil MDK v6から採用された新しいモダンな統合開発環境です。
4. Arm Keil Studioで新規プロジェクトの作成
Arm Keil Studio上で、新しいソリューション(プロジェクト)を作る為の手順について紹介します。

